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最終更新日:2019年8月11日

全国大会

第6回全国大会

実行委員長
本岡 康(新日本製鐵 広畑製鐵所,1回生)
日時
1994年11月3日(金) 14:00〜17:40,4日(土) 9:30〜17:00
会場
11月3日:都ホテル京都 コスモスホール
11月4日:京都市国際交流会館 イベントホール,特別会議室
テーマ
ターニングポイント〜今、産業医学が変わる
プログラム
11月3日(金)
◇演題発表
 演題1:自律訓練法を用いた健康教育
 演者:名和 健先生(日立製作所,6回生)

 演題2:職場復帰とその就業規則についての実態調査
 演者:田中 雅人先生(トヨタ自動車九州,6回生)

 演題3:東芝医学会発足の報告
 演者:浜口 伝博先生(東芝 柳町工場,2回生)

 演題4:産業医の卒後研修および資質に関するアンケート調査結果
 演者:祷 史明先生(神戸製鋼,9回生)

 演題5:産業看護職の資質と教育に関するアンケート調査結果
 演者:三宅 貴子先生(キャノン,専攻科7期生),佐藤 澄子(富士通テン)

◇シンポジウム
 テーマ:産業医・産業看護職の教育と資質
 座長:林田 耕治先生(松下産業衛生科学センター,6回生)
 シンポジスト:川越 栄先生(NEC 府中健康管理センター長)
        東 敏昭先生(産業生態科学研究所作業病態学教授)
        堀江 正知先生(日本鋼管 京浜保健センター,3回生)
        椎葉 茂樹先生(青森県むつ保健所長,5回生)
        八谷 百合子先生(産業医実務研修センター,専攻科1期生)
        綾 智子先生(東芝 姫路工場,専攻科5期生)
 特別コメンテーター:大久保 利晃先生(産業生態科学研究所環境疫学教授)
           河野 啓子先生(医療技術短期大学専攻科教授)

11月4日(土)
◇特別講演
 講演1:心の燃える産業医学の可能性
 講師:石川 雄一先生(日本ヘルスサイエンスセンター代表)

 講演2:職場保健の可能性
 講師:岡山 明先生(滋賀医科大学福祉保健医学助教授)

◇パネルディスカッション
 テーマ1:企業内プロデュース〜ヘルシーカンパニー創造のために
 座長:伊藤 正人先生(松下電子工業 本社健康管理室長,3回生)
 演者:河野 慶三先生(富士ゼロックス 本社産業医)
    Doosub James Jahng先生(産業生態科学研究所産業保健経済学講師)
    福成 雄三先生(住友金属工業 鹿島製鉄所 安全健康室長)
    浜口 伝博先生(東芝柳町工場 産業医,2回生)
    南 晴洋先生(三河保健予防協会所長)
 特別コメンテーター:荘司 榮徳先生(千葉産業保健推進センター所長)

 テーマ2:今、企業Nursingを変える
 座長:野田 悦子先生(住友金属工業 総合研究開発センター,専攻科1期生)
 演者:村田 陽子先生(ライフデザイン健康教育研究会)
    中川 祐子先生(東芝 三重工場)
    川津 靖子先生(九州産業衛生協会 福岡事業部)
    師藤 まり子先生(東洋電波)
    井上 千佳子先生(住友金属工業 小倉製鉄所)

◇メインシンポジウム
 テーマ:ターニングポイント〜今、産業医学が変わる
 座長:朝枝 哲也先生(京都工場保健会 健康増進部長,2回生)
 演者:福井 次矢先生(京都大学総合診療科教授)
    石川 雄一先生(日本ヘルスサイエンスセンター代表)
    岡山 明先生(滋賀医科大学福祉保健医学助教授)
    Doosub James Jahng先生(産業生態科学研究所産業保健経済学講師)
 特別寄稿:宗像 恒次先生(筑波大学健康管理学助教授)
懇親会
会場:都ホテル京都 山城の間
参加者数
352名(産推研会員180名,一般172名)
※ 11月4日(土)のプログラムは一般にも開放

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